ワーホリに持っていって良かったものリスト

ワーホリの持ち物について。女子は小旅行でも荷物が多くなりがちですが、ある程度身軽にしておかないと都市の移動も旅行もしづらく、ワーホリの良さを最大限に引き出せません。

今回は実際に持っていって良かったもの
はし
だしの素
お茶漬け
中華の調味料(ウェイパーとか)
  和食の材料はアジアングロッサリーか日本マーケットがあるのでなんでも買えます。ただ高いので荷物に余裕があるなら持っていけるだけ持っていくのがいいと思います。
コンタクトレンズ
  確実に日本から持ってくるべき。洗浄液は重いので割高でもむこうで買えます。
100均
日本製の髪ゴム
コーム
爪切り
みみかき
小型のライト
先が輪っかになっている洗濯ばさみ
体洗うタオル
スリッパ
ジップロック
小さいボトルのお泊まりキット
小型の鍵
  日本の百均は海外にはありません。ダイソーもオーストラリアでは3ドルくらいします。また、いろいろと旅行に行く機会があると思うので小旅行キットがあると便利。私はバックパッカースタイル旅行をするので鍵や洗濯紐など常に持ってます。
小型のイオンドライヤー
USB
  ドライヤーは安く買えますが、イオンのものは激高です。
顔用の日焼け止め
  大きいボトルのが売っていますが、顔は敏感なので日本製のものを使ってます。
目薬
かゆみ止め
歯ブラシ
クレンジング兼洗顔
UVリップスティック
マスク
のど飴
シップ
  薬局ではこの程度。日本の風邪薬は効きません。
黒のTシャツ、パンツ、靴
  だいたいの仕事で使うので。パンツは黒のレギンスなら格安で買えます。


要らなかったもの
ネイル、除光液
ビーチサンダル
ビキニ
日本で着ていた服
折り畳み傘


後で日本で買いたしたもの
ミラーレスカメラ
小型のパソコン
外付けHDD
  MICRO SDをSDサイズにするアダプター(写真や音楽をケータイ・カメラ等からパソコンに移すときに使います)
イヤホン
フェイスマスク
イソジン

電化製品とくにパソコンは日本から持っていきましょう。暇なときにDVDをみたり、履歴書を作ったり、なくてもいんですが、ないと不便です。特に外付けハードディスクは友達とデータを交換したり、写真を保存できるのでひとつあると便利。パソコンは借りれてもHDDは借りれません。

服、ビキニ、ビーサンは現地のものがほしくなるのでいりません。ネット通販もあるので田舎に行く場合でも大丈夫。部屋着などはKマートという量販店があるのでそこですましました。
ファームの仕事着やどうでもいい服はセカンドハンドショップと言って古着屋で購入できます。
化粧水や化粧品、生理用品はこっちので慣れます。ただフェイスマスクはなく、敏感肌の方は自分にあった化粧品を持っていく方が無難。ただタンポンはアプリケーションがついていないので日本製が一番。
余談ですが友達は保険に入っており、肌荒れすると病院に行き、化粧水等を無料でもらっていました。

何においても値段、クオリティは日本製が一番です。ネット通販も日本のように次の日に着いたり、送料無料出なかったりする場合が多いので、必要なものは楽天市場などのネット通販で時間をかけずに準備しましょう。

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